音の粒を揃えるメニュー

*動画は1オクターブで折り返しています。

※Var.2とVar.2’をペアで弾きます。
Var.2
奇数音にアクセント(その音を強く)を付けています。強弱の差がポイント。

Var.2′
偶数音にアクセント(その音を強く)を付けています。強弱の差がポイント。

※Var.3とVar.5をペアで弾きます。
Var.3
1拍目と4拍目が16分音符に分割されています。8分音符をしっかり弾きます。

Var.5
3拍目と6拍目が16分音符nに分割されています。8分音符をしっかり弾きます。

※Var.7. とVar.8.をペアで弾きます。
Var.7
前半をゆっくり、後半を速く弾きます。16分音符が転ばないように。

Var.8
前半を速く、後半をゆっくり弾きます。16分音符が転ばないように。

※Var.9とVar.10をペアで弾きます。
Var.9
裏拍が三連符に分割されています。8分音符をしっかり弾きます。

Var.10
拍の頭が三連符に分割されています。8分音符をしっかり弾きます。

※Var.13とVar.14をペアで弾きます。
Var.13
付点音符を使っています。付点音符に重みをかけ、すぐに脱力します。

Var.14
Var.13.と逆のパターン。付点音符に重みをかけ、すぐに脱力します。

※Var.16とVar.17をペアで弾きます。
Var.16
前半がレガート(切れ目なくなめらかに)、後半はスタッカート(短く切って)で弾きます。スタッカートは鋭く。

Var.17
前半がスタッカート(短く切って)、後半はレガート(切れ目なくなめらかに)で弾きます。スタッカートは鋭く。

※Var.18とVar.19をペアで弾きます。
Var.18
拍の頭がレガート(切れ目なくなめらかに)で残りはスタッカート(短く切って)。レガートの頭に少しアクセント(その音を強く)を付けます。

Var.19
拍の裏がレガート(切れ目なくなめらかに)で残りはスタッカート(短く切って)。レガートの頭に少しアクセント(その音を強く)を付けます。