PianeysのピアノLINEレッスン

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あなたの演奏を徹底分析!

ピアノLINEレッスンイメージ

下記のような演奏動画をお送りください!

レッスン受講生のサンプル動画

下記のような感想とアドバイスをお送りします♪

指の形が綺麗ですね。もう少し小指を立てると、さらに良いと思います。
3拍子のワルツは1拍目が強拍、2拍目と3拍目は弱拍です。 「ズンチャッチャッ」の「チャッチャ」(2拍目と3拍目)は少し弱く弾きます。
ときどき、「ズンチャッチャー」と3拍目が長いときがあるので、同じ長さに切りましょう。
そして、テンポは前向きに進むように、もう少し速く弾けると軽さが出て良くなります。
楽譜にAllegrettoの表記がありますが、これはメトロノームでの4分音符=96〜120の速さです。108くらいを目指して練習すると良いでしょう。
動画内17秒辺りの「ドシシ」は「シシ」を弱くするとフレーズがまとまります。
動画内31秒辺りの右手の「ミーレッレッソー」と弾いていますが、楽譜は「ミーレッレーソー」とレとソにはスラーがかかっています。
ここだけ2拍子に捉えます。
動画内35秒辺りからはmfで弾き、 43秒辺りからの右手は3連符は少し軽めに弾くと、可愛らしい表情が出てメリハリがつきます。
動画内59秒辺りのアクセントはしっかりついていてとても良いです。 41秒辺りでも同様にアクセントをつけましょう。
以上です。 素敵な舞踏会を想像して楽しく演奏してくださいね。

こんなお悩みを解決します

発表会前に誰かに演奏を聴いてもらいたい
演奏動画を見て、感想及びより良い演奏をするためのアドバイスをお返しします
あがり症を克服したい
自分の演奏を録画する行為自体が「緊張する練習」として効果的です
ピアノを習っていて、他の先生の指導も受けてみたい
セカンドオピニオンとしてご利用いただけます。
音大卒で、指導・演奏ともに経験豊富なピアノ講師が自信をもってアドバイスします
独学でピアノを学んでいて、演奏に自信が持てない
演奏の合格ラインに到達するためのアドバイスを出しますのでご安心ください

レッスンの流れ・ご利用案内

  • STEP.1

    STEP.1

    演奏を撮影してLINEでお送りください!

    レッスン曲は、Pianeysが演奏している曲に限ります。
    ※対象曲はこちらでご確認ください。
    ※リスト内に無い曲のレッスンについては、お申し込みフォームからお気軽にご相談ください。

  • STEP.2

    STEP.2

    演奏動画に対してPianeysが
    LINEのメッセージをお返しします

    演奏の感想とより良い演奏をするためのアドバイスをお伝えします

レッスンポリシー

  • 「ご提案させていただく」というスタンスで、弾き方の強要はいたしません。
  • 使用楽譜や指導者によって、音や指使い、フレージングなど多少違いがあります。
    その点を考慮しつつ、より良い演奏になるようアドバイスに努めますが、取捨選択の判断はお任せします。
  • 演奏者に合ったアドバイスとなるように、Pianeysの演奏動画とは異なったご提案になる場合もございます。
  • レッスン動画受付

    24時間
  • レッスン対応

    平日10:00-18:00
当日または翌営業時間内にメッセージをお返しします。
営業時間外に送信されたものは翌日の受付扱いとさせていただきます。

撮影のポイント

  • POINT.1

    両手が見えるように撮影してください

  • POINT.2

    できるだけ弾いている音の手が全て写る
    ように撮影してください

  • POINT.3

    ペダルチェックを希望の方は足元が見えるように撮影してください

撮影イメージ

料金プラン

  • 1回チケット

    ¥500

    有効期限1ヶ月

  • 5回チケット

    ¥2500

    有効期限3ヶ月

  • 11回チケット

    ¥5000

    有効期限6ヶ月

※料金はすべて税込みです
※チケット1枚につき、動画は1本で5分以内かつ演奏は1曲までとさせていただきます
※有効期限内に消化しきれなかった場合の保証はございませんので、あらかじめご了承ください

お支払い方法

PayPalにて請求書を発行しメールで送信させていただきます。
PayPalアカウントをお持ちでない場合は事前登録が必要です。詳しくはPayPalの公式サイトをご確認ください。

よくある質問

楽譜の指定はありますか?
楽譜の指定はありません。
電子ピアノでもレッスン可能ですか?
電子ピアノによる演奏でもレッスン対応は可能です。しかし、電子ピアノの性能によって、音の強弱が動画で伝わりにくいことがあります。より的確なアドバイスをお求めの場合は、アコースティックピアノでの演奏をおすすめします。
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