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リトル・ドラマー・ボーイ(キャサリン・ケニコット・デーヴィス)をflowkeyで演奏してみた

2020.11.10

ドイツ発のピアノ練習アプリflowkeyを使って、リトル・ドラマー・ボーイ(キャサリン・ケニコット・デーヴィス)を演奏しました。

1950年代にアメリカで大ヒットを記録したクリスマスソングです。

讃美歌とドラムがマッチしている曲です。

曲の内容は、イエス・キリストの誕生を祝うための贈りものがない貧しい少年が、マリアの許しを得てドラムを演奏してお祝いすると、イエスが微笑んだというものです。

flowkeyで「上級者」レベルのものを演奏しています。

左手のリズムが重くならないように気を付けました。

ラパパンパン・・というフレーズを繰り返すのが印象的ですね。

flowkeyについてまとめたサイトを作っていますので、気になる方はご覧ください。
ピアノ練習アプリ flowkey 徹底ガイド

flowkey公式サイトのリンクも貼っておきます。
flowkey公式サイト

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物書きピアニスト

子どもから大人までピアノ指導する傍ら、本サイト「ピアノサプリ」を開設し運営。【弾きたい!が見つかる】をコンセプトに、演奏効果の高いピアノ曲を1000曲以上、初心者~上級者までレベルごとに紹介。文章を書く趣味が高じて、ピアノファンタジー小説「ピアニーズ」をKindleにて出版。お仕事のお問い合わせはこちらからお願いします。

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