リトル・ドラマー・ボーイ(キャサリン・ケニコット・デーヴィス)をflowkeyで演奏してみた

ドイツ発のピアノ練習アプリflowkeyを使って、リトル・ドラマー・ボーイ(キャサリン・ケニコット・デーヴィス)を演奏しました。

1950年代にアメリカで大ヒットを記録したクリスマスソングです。

讃美歌とドラムがマッチしている曲です。

曲の内容は、イエス・キリストの誕生を祝うための贈りものがない貧しい少年が、マリアの許しを得てドラムを演奏してお祝いすると、イエスが微笑んだというものです。

flowkeyで「上級者」レベルのものを演奏しています。

左手のリズムが重くならないように気を付けました。

ラパパンパン・・というフレーズを繰り返すのが印象的ですね。

flowkeyについてまとめたサイトを作っていますので、気になる方はご覧ください。
ピアノ練習アプリ flowkey 徹底ガイド

flowkey公式サイトのリンクも貼っておきます。
flowkey公式サイト

flowkeyに関する他のブログはこちら♪
ピアノ練習アプリflowkeyの関連ブログ一覧

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください