Top >  ブログ  >  ショパン作曲「プレリュード ホ短調 Op.28-4」をflowkeyで演奏してみた

ショパン作曲「プレリュード ホ短調 Op.28-4」をflowkeyで演奏してみた

2020.06.30

ドイツ発のピアノ練習アプリflowkeyを使って、ショパン作曲「プレリュード ホ短調 Op.28-4」を演奏してみました♪

映画「戦場のピアニスト」の中でも演奏されていた曲です。

ショパンの葬儀のときにはオルガン奏者によってオルガンで演奏されたと言われています。

弾けば弾くほど好きになっていきました。

flowkeyでは「上級者」レベルとして扱われています。

ショパンのプレリュードは、1839年1月にマジョルカ島で完成させた短い小品集です。

右手の旋律を左手の半音階和声が支えています。

左手の和音の構成を捉えて、単調にならないように音色を考えながら演奏しています。

flowkeyについてまとめたサイトを作っていますので、気になる方はご覧ください。
ピアノ練習アプリ flowkey 徹底ガイド

flowkey公式サイトのリンクも貼っておきます。
flowkey公式サイト

flowkeyに関する他のブログはこちら♪
ピアノ練習アプリflowkeyの関連ブログ一覧

 
LINEレッスンの画面イメージ

PianeysのピアノLINEレッスン

LINEで動画を送るだけ!
あなたの演奏を徹底分析!

 
Pianeys(ぴあにーず)
物書きピアニスト

子どもから大人までピアノ指導する傍ら、本サイト「ピアノサプリ」を開設し運営。【弾きたい!が見つかる】をコンセプトに、演奏効果の高いピアノ曲を1000曲以上、初心者~上級者までレベルごとに紹介。文章を書く趣味が高じて、ピアノファンタジー小説「ピアニーズ」をKindleにて出版。お仕事のお問い合わせはこちらからお願いします。

  • Twitter
  • Facebook
  • YouTube
PianeysのピアノLINEレッスン
  • Twitter

    日々のブログに加えて、発表会で弾くのにおすすめの曲やその練習方法などをツイートしています。フォローをよろしくお願いします。

    Twitterへ

  • YouTube

    YouTubeに演奏動画をアップしています。チャンネル登録をよろしくお願いします♪

    YouTubeへ

PianeysのピアノLINEレッスン