トッカティーナ(カバレフスキー)

トッカティーナ(カバレフスキー)

短いけれどクライマックスもありインパクトがある曲です。右手の三和音の一番上の音が左手のメロディーを追いかけていること、が暗譜のポイントです。

『トッカティーナ』の詳しい解説・弾き方はこちらをご覧下さい。

作曲家カバレフスキーについて(←クリックしてご覧下さい)

楽譜は↓↓を使っています。